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顧客データが促進する効率性、収益性、成長性
カスタマーエクスペリエンスが長期的なロイヤルティとリテンションの構築に不可欠な現代。企業に求められているのは、すべての顧客データを結びつけ、顧客それぞれとパーソナライズしたコミュニケーションを行うことです。CDPは、多くの企業のマーケティングに活用されるようになりました。しかしビジネス全体で顧客データを有効活用できていなければ、データのサイロ化が再び発生し、機会損失を繰り返すことになるでしょう。最も重要なのは「コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」です。それこそが、組織全体でデータをつなげることで顧客に提供できる、真の価値なのです。
トレジャーデータの1年を振り返る
この1年の間、私たちトレジャーデータは弛まぬ努力を続け、多くの成果を挙げることができました。これもひとえに、私たちを支えてくださるお客様のおかげです。改めてお礼を申し上げるとともに、今回はこの1年を振り返ってみたいと思います。 太田 一樹, Treasure Data, Inc. CEO 兼 共同創業者
消費財メーカーが成長するポテンシャルは顧客データにあり
消費財(CPG)において、企業と消費者のパワーバランスが変わりつつあります。CPG企業が売上を立てるため、そしてブランドと顧客の関係性を仲介するための役割を小売業者に委ねていた時代は終わりました。今や消費者は、提供されるパーソナライズされた体験や、自分自身のカスタマージャーニーをキュレーションし、ときにはブランドと共に生み出し、それをオーディエンスに紹介しナビゲートするための、更なる機会を求めています。
カスタマージャーニーを加速させる5つのデータドリブンテクニック
商品やサービスを購入する際に多くの選択肢が存在することによって、ブランドへのロイヤルティはますます希薄になってきています。この課題に対応するために、ブランドは顧客一人ひとりのカスタマージャーニー全体を通じて、チャネルをまたいだ、シームレスでパーソナライズされた体験(「コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」)を生み出そうとしています。顧客の行動や嗜好、ニーズに関するデータをカスタマージャーニーの各段階で収集、分析し、そこで得られた情報を活用して、関連性の高いタイムリーなコミュニケーションやコンテンツの提供を行うというものです。
コネクテッドカスタマーエクスペリエンス:データに基づく顧客中心主義の時代
消費者の期待や行動、態度、そしてロイヤルティは絶えず変化し続けています。企業にとって「顧客中心主義」とは何を意味するのか、再考せねばならないでしょう。数百万もの顧客、数千人の従業員、数百ものシステムを抱える企業が、「コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」を実現するためには、どうすればよいのでしょうか?
企業は顧客データ戦略にどう取り組んでいるか?顧客データの成熟度モデルからの考察
あらゆる規模の企業が、デジタルチャネル活用と顧客データ管理に注力しています。しかし、使用するテクノロジーツールの数が増え、ツールの機能が向上し範囲が包括的になるにつれ、どこに改善の余地があるのかを評価することが難しくなっています。トレジャーデータは、米国とヨーロッパのマーケティングおよびIT担当者約500人を対象に、さまざまな業界において形成されてきた顧客データの成熟度曲線について調査を行いました。
トレジャーデータ、ABMへの挑戦【後編】
企業の法人営業・マーケティングを強力に支援する顧客データ基盤「Treasure Data CDP for Sales」。トレジャーデータ自身も、「Treasure Data CDP for Sales」を基盤に、自社の営業・マーケティング活動を展開しています。本記事では、トレジャーデータのアカウントディベロップメントチームが、どのようにCDPを活用し、成果をあげているのかをご紹介します。後編では、より具体的なオペレーションの内容と、成果についてご紹介します。
トレジャーデータ、ABMへの挑戦【前編】
企業の法人営業・マーケティングを強力に支援する顧客データ基盤「Treasure Data CDP for Sales」。トレジャーデータ自身も、「Treasure Data CDP for Sales」を基盤に、自社の営業・マーケティング活動を展開しています。本記事では、トレジャーデータのアカウントディベロップメントチームが、どのようにCDPを活用し、成果をあげているのかをご紹介します。
顧客データの価値を飛躍的に高める
顧客データの分断分断を克服するためには、企業のすべての組織・すべてのテクノロジーが連携する必要があります。Customer Data Cloudは、「コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」を強化します。企業全体で顧客データの価値を最大限に引き出すために必要なこととは?